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ニュージーランドどうなる。

NZが利下げ観測が高まっているので、良くないですね。

今後、ほんとどうしようか迷っています。

かなり下がりそうだなーという感じがします。

損切しようかなという感じがします。

出来れば、米ドルを今のうちに買いたいですけど、資金的に攻めるのはかなりリスクだなーって、迷っています。

近い内に真剣に考えたいと思います。

どっか新しいFX口座を作らないといけないのは間違いないですね。

ちょっと調べます。






以上
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年末に向けて

トラリピの維持率が少し低下してきたため、180%ぐらいになってきました。

かなり低いです。

危険な領域です。

これから年末までのことを考えると、耐え抜けるのか甚だ疑わしいです。

昨年もそうでしたが、年末に向けて、これから荒れますので、そこで吹き飛ばされないか、ほんと心配です。

今年を上手く乗り越えられれば、維持率もじわじわ高くなってくると思いますので、大丈夫だと思いますが、今年生きていられるかが鍵なように感じています。

それと、トラリピの口座はこのまま塩漬けにしますので、稼働できません。

なので、新たにiサイクルとかを始めようか、悩んでいます。

これからチャンスはいっぱいあると思いますので、その時に攻められないと意味がないですもんね。

口座の開設は、きっと会社員やっている時の方が簡単に開けると思うので、今のうちにいくつか開いておこうと思います。

それにしても、ホント今年は大変な年です。

1年間は地獄のような日々を過ごす覚悟をしています。

頑張ります!


以上

トラリピ 維持率が少し回復 

ギリシャの緊縮策の受け入れ方向により、トルコのポジションが上向きになってきたので、維持率が若干回復傾向に向かいました。

現在、約160%ぐらいまできました。

まぁ、焼け石に水程度ですが、だいぶ気持ちが落ち着きました。

最近は、追加入金がいつでもできるように、ちょこちょこ口座をチェックし、いつでも入金できるようにオンライン化で生活していました。

しかし、豪ドル、ニュージーの戻りは良くないですね。

利下げ観測の影響もありますし。

この辺の通貨を手放し、米ドルでトラップ仕掛けたいんですけど、今は身動きが取れません。

私にとって、今は我慢の時です。

ここで変に動いて退場でもさせられたら、意味がないですからね。

私の計算では、2年半放置していたら、プラスマイナス0になると思っています。

そしたら、徐々に維持率も高くなるので、これはこれである意味システムになりうるのでしょうか。

スワップ資産口座。

きっと、どんな方法であれ、お金を稼ぎある程度お金を蓄積できれば、安定したシステムを構築することができるんでしょうね。

スワップでも、トラリピでも、安定して月20万ぐらい勝手に利益を上げれるシステムを作れたら、本当に人生強いでしょうね。

早く月20万稼ぐシステムを構築したいです。

とりあえず、このシステムが成り立つか、2年半、耐え抜けるかが勝負です。

国内最大の投資家向け専門店トレーダーズショップ








以上

AUD、NZD、TRY、損切するか。。。

トラリピの状況が芳しくないです。

私は、塩漬けにしてスワップで打開しようという安易な考え方をしていました。

しかし、この状況だと何かあった時、退場の危険も存分に考えられます。

中国の株と鉄鉱石が良くないんですよね。

これにより、豪ドルは下落しますよね。

来週水曜日までは、下落の可能性があるので、それとギリシャが関係してくると、簡単に吹き飛ばされそうです。

本来、トラリピでスワップはメインの使い方ではないので、本当にもったいない使い方をしていると思います。

本来、自動で売買してくれるのがいいところですが、これを稼働させていなければ、稼げるわけがないですよね。

損切して、張りなおして、損切分を稼ぎなおすか、悩みどころです。

それと、M2J以外の会社でFXをしようか考えています。

資金がないので、超少額でやっていこうかと思うのですが、スイングと半自動ですね。

スイングは、技術的に持っておきたいので勉強も兼ねて行いたいと思っています。

どこのFX会社がいいのか、調べなけれないけませんが。

あと、トラリピ以外の半自動。

ループイフダンとか、iサイクルとかありますよね。

これからどれにしようか、考えていきたいと思います。

いずれにせよ、私にとってFXの人生の正念場を今年からずっと迎え、今考えさせられています。

しっかり向き合ってベストな判断をしていきたいと思います。

以上

ギリシャ国民投票は衝撃の「ノー」

現在、自分の口座を確認しています。
本日注目を浴びている記事を載せてみました。
どうなるんだろう。

国民投票は「ノー」
5日のギリシャ国民投票で、ユーロ圏やIMFなどの債権団の提案に対する答えは「ノー」と出ました。この結果を受けて、ギリシャと債権団の交渉の先行きは極めて不透明となりました。債権団がすぐに交渉再開に応じるのかさえも判然としません。
ギリシャが本格的に「デフォルト(債務不履行)」したり、「ユーロから離脱」したりするリスクが、市場で強く意識される状況が続きそうです。

週明けアジア市場はリスクオフで開始
国民投票の大勢判明後のアジア市場では、ユーロが対ドルで大きく下落しています。リスクオフが強まったことで、ドルが円以外の通貨に対して上昇し、それ以上に円が上昇しています。本日これから、アジア株の下落、日本や米国、ドイツなどの国債の上昇(金利の低下)、イタリアやスペインなどの国債の下落(金利の上昇)などの市場の反応がみられそうです(日本時間午前7時現在)。

「ノー=ユーロ離脱」ではないものの・・
「ノー」は直接的にユーロ離脱を意味するわけではありません。あくまでも、債権団の提案を拒否したということです。5年にわたる緊縮策に苦しんできた国民は、「交渉を有利に進めることができる」とのチプラス首相の主張を信じたのかもしれません。

今後、事態が今後どのように進展するか、明確なことは多くありませんが、以下に考察してみました。
M2Jのチーフアナリスト西田明弘氏の見解です。

債権団が交渉再開に応じるかは不透明。そもそも支援は失効
まず、チプラス政権は続投し、直ちに債権団に対して交渉再開を要求しそうです。これに対して、債権団が応じるかどうかは不透明です。ギリシャ支援(第2弾)が6月30日に失効したため、現時点で支援の枠組みはありません。IMFの支援は引き続き有効ですが、ギリシャが6月30日の返済を「延滞」したままなので、IMFは新たな支援に動きにくい状況です。

重要なカギを握るECB、ギリシャの銀行業務は再開するのか
目先的にはECBが重要なカギを握っています。ECBはギリシャの銀行に対するELA(緊急流動性支援)の枠を据え置いています。ギリシャは銀行を休業させ、ATMからの引き出しを制限していますが、ECBの流動性供給が滞ったままでは、銀行の再開にメドが立たず、流動性不足による銀行破たんのリスクが高まりそうです。ギリシャと債権団との交渉の進展にもよるでしょうが、ECBがどのような判断を下すかも大いに注目されます。
7月20日に満期を迎えるECB保有のギリシャ国債が償還されない場合は、ECBがELAを停止するかもしれません。その場合は、ギリシャの銀行破たん⇒金融危機が現実のものとなりそうです。

ギリシャ情勢の先行きが不透明になったことで、リスクオフが一段と強まる可能性もあるため、十分な注意が必要でしょう。


私としては、口座状況があまり良くないので、早くはっきりとしてほしいという感じです。
ニュージーを損切すべきか、悩んでいます。


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プロフィール

ゼン

Author:ゼン
30代、再生医療分野技術員。大学院を卒業し、現在社会人7年目。2015年、FXで約400万円の損切。2015年9月~3月までアメリカ滞在し、帰国。帰国後、会社の経営が悪化し、迷走。転職2回。独立に向け、事業化に奮闘中。

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